新登場!
Parallels Desktop for Mac
Mac で Windows を動かせます


Intel Mac と Apple M シリーズ Mac の両方で Windows が使える、簡単で高速、そしてもっともパワフルなアプリケーションです。再起動は必要ありません。付属特典の 40 以上のワンタッチツールで、Mac と Windows での日常のタスクがシンプルになります。
Windows や他の OS を Mac で同時に実行します
Mac 用デスクトップ仮想化ソフトウェアとしてユーザーの皆様から 15 年以上の信頼を寄せられています
Parallels® Desktop
Pro Edition
Learn more
Parallels® Desktop
for Mac Business Edition
Learn more
最新情報!
Parallels® Desktop
Standard Edition
再起動せずに Mac で Windows を実行
  • Microsoft Office for Windows を含む 20 万以上の Windows アプリケーションを Mac 上で実行できます。
  • Intel または Apple Silicon シリーズの Mac コンピューターに Windows OS をダウンロードし、インストールできます。
  • Mac アプリケーションと Windows アプリケーション間で、テキストのコピーと貼り付けやファイルのドラッグ & ドロップをシームレスに実行できます。
  • Mac の仮想マシンを活用して複数の OS 間で開発およびテストを実行できます。
  • Mac の処理速度を落とさず高速に Windows アプリケーションを実行できます。
Intel および Apple M シリーズ チップのいずれでも動作可能
さらに速く
Mac の機能を拡張し、Windows や Linux など他の OS を再起動なしに実行できます。
使いやすい
簡単にインストール、構成、使用できます。直感的でユーザー フレンドリーな設計です。
信頼できる
700 万人以上のユーザーから信頼され、世界中の専門家から賞賛されています。
高速、パワフル、簡単に。
Microsoft Office、Internet Explorer、Access、Quicken、QuickBooks、Visual Studio、さらには高度なグラフィック機能が要求されるゲームや CAD プログラムまで、何千種類もの Windows アプリを性能の低下や再起動なしに実行できます。
シームレス
MacBook、MacBook Pro、iMac、iMac Pro、Mac mini、Mac Pro で、Windows を macOS と並行して使用できます。Mac アプリケーションと Windows アプリケーションの間で、ファイルやフォルダーの共有や、画像やテキストのコピー & ペーストができます。また、ファイルやコンテンツのドラッグ & ドロップも可能です。
簡単なセットアップ
Parallels Desktop は起動すべき環境を自動的に検出するので、数分で作業に取りかかれます。Windows が必要な場合、Windows 11 をダウンロードしてインストールをするか、Boot Camp のインストールを使用するようプロンプトが表示されます(Intel ベースの Mac の場合)。また、Windows PC* や、Ubuntu などの Linux を移行することもできます(Intel ベースの Mac コンピューターのみ)。
超高速
Mac の処理速度を落とすことなく、グラフィックを多用し大量のリソースを消費する Windows アプリケーションを簡単に実行できます。Microsoft Office、Visual Studio、SQL Server、PowerBI、AutoCAD、MetaTrader などのアプリケーションを実行できます。お好みの Windows 専用クラシックゲームを Mac でプレイすることもできます。
表示設定の選択
Coherence™ モードで Windows を非表示にして Windows アプリケーションを使用できます。初めて Mac を使う場合でも、Windows PC を使用しているように、Windows を画面全体に表示設定することができます。
700 万人を超えるユーザーと専門家からの信頼
    • "Parallels で PC が起動する速さにいつも驚かされています。実機よりも速いのです。わたしの MacBook Air では、Parallels のアイコンをダブルクリックしてから 6 秒ほどで Windows を利用できます"。David Pogue 氏(The New York Times)
    • "Parallels Desktop は、Apple OS X で Windows アプリケーションと Windows デスクトップを実行するための、もっとも簡単でもっとも早く、またもっとも緊密な統合を実現しているアプリケーションです"。Edward Mendelson(PCMag.com)
    • "Mac で Windows を実行するあらゆる方法の中で、Parallels Desktop を一番気に入っています。とにかくきちんと動くのですから。Parallels Desktop は、迅速で、信頼できますし、面倒な設定や複雑極まるセットアッププロセスに煩わされることがありません"。Adrian Kingsley-Hughes 氏(ZDNet)
    • "Apple の Boot Camp と異なり、Parallels では 2 つのオペレーティングシステムを同時に実行できます"。Larry Magid 氏(Forbes)
    • "最新版の Parallels は、もっとも支持されている Mac OS X 向けの Windows 仮想化ツールで、まるで Apple のデバイスを使用しているかのような感覚になります"。Engadget

    Parallels Desktop for Mac の機能
    Parallels Desktop では、Mac 版がリリースされていない Windows プログラムを実行する必要がある場合や、PC から Mac に切り替えてデータを移行する場合も対応可能です。
    Office 365 の統合
    Safari 上の Word、Excel および PowerPoint のドキュメントを、ネイティブの Windows Office アプリケーションで開けます。
    Retina ディスプレイに対応
    スマートなサイズ変更が実行できます。また複数ディスプレイに対して個別に画面解像度を設定できます。
    簡単にアクセス
    Windows アプリケーションを Mac Dock から起動して使うことができます。
    ディスク領域の節約
    自動ディスク領域最適化とディスク領域解放アシスタントにより、Mac を最大限活用できます。
    ボリューム ライセンス キー
    統合ボリューム ライセンス キー、一元化されたライセンス管理、高度なセキュリティ機能が Parallels Desktop Business Edition でご利用いただくことができます。
    トラベルモード
    電源から切断された状態でのバッテリーの持続時間が長くなりました。
    Parallels Toolboxサブスクリプションの付属特典
    40 を超えるワンタッチツールが詰まっています。ドライブの整理、スクリーンショットの撮影、インターネットからのビデオのダウンロードなど、さまざまな機能をワンクリックで実行できます。
    Parallels Accessサブスクリプションの付属特典
    Parallels Access® で、あらゆる iOS デバイス、Android デバイス、ブラウザーからお使いの Mac にリモートアクセスできます。
    24 時間 365 日のサポート
    • アクティベーション後の 24 時間年中無休の電話、メール、SNSでのプレミアム サポート (*日本語でのサポート時間は、土日・祝日と年末年始を除く、平日 9:00 ~ 17:00 です)。
    エディションの比較
    機能
    Standard Edition
    Pro Edition
    Business Edition
    macOS Ventura に最適化済み(正式リリース後)
    ワンクリックで Windows 11 をダウンロードしてインストール
    Mac とのシームレスな統合
    最新情報!セットアップをせずに Windows でゲーム コントローラーを使用
    ディスク領域の最適化
    リモート デバッグとプロファイリングに対応する Visual Studio プラグイン
    高度な仮想ネットワーク ツール
    最新情報!CLI ツールによる自動化 + Apple M シリーズ Mac で動作する macOS VM 用 CLI
    Vagrant/Docker/Packer/Minikube との統合
    より多くの VM を管理: テンプレート、カラー、ソート
    VM 当たりの仮想 RAM*
    8GB vRAM
    128GB vRAM
    128GB vRAM
    VM 当たりの仮想 CPU*
    4 vCPU
    32 vCPU
    32 vCPU
    メニューからデバッグ、仮想マシンのダンプ、SSH セッションを実行
    業務従事者の Mac で事前構成された Windows をダウンロード可能
    最新情報!SSO/SAML/SCIM 統合への対応の準備が整った企業向けの UPer ユーザー ライセンス オプション
    一元化された管理および制御
    一括展開に対応する Unified ボリューム ライセンス キー
    act2 テクニカル サポート(日本国内チーム)
    価格(税込)* すべてサブスクリプション(年間使用料形式)
    ¥
    ¥
    ¥ ASK
    *Mシリーズチップ搭載の Apple Mac で、最大 62GB の RAM および 18 コアの CPU
    Standard Edition (通常版)
    インストール
    • Parallels アカウントの登録とサインインに、Apple 経由のサインインを使用できます。
    • ワンクリックで自動的に Windows 10 をダウンロードしてインストールします。*
    • インストール前にライセンス キーを指定して、Windows を自動的にアクティベートします。
    • 高速インストールを使用して、Windows のインストールとユーザー アカウントのセットアップを完全に自動化します。
    • ISO イメージ、アプリ、USB、CD、または DVD から仮想マシンをインストールします。
    • ダウンロード フォルダーとデスクトップ フォルダーからオペレーティング システムのインストーラーを自動的に検出して、選択します。
    • 多くのオペレーティング システムで Parallels Tools の自動インストールを使用します。
    • 生産性を向上するため、またはゲーム用に Windows を簡単に構成します。
    • 仮想マシンで Boot Camp の Windows を使用します。
    • 仮想マシンに Boot Camp を簡単にインポートします。
    • PC から仮想マシンに Windows をシームレスに移行します。*
    • Ubuntu Linux、Fedora Linux、CentOS* Linux、Debian GNU/Linux、Mint Linux*、および Android* 仮想マシンをダウンロードします。
    • 従来版の Edge アプリを搭載したすぐに使える Windows 10 仮想マシンをダウンロードします。*
    • 回復パーティションから仮想マシンに macOS をインストールします。*
    • VMware、VirtualBox、および Hyper-V 仮想マシンをインポートします。

    オンボーディング
    • 機能制限のない 14 日間無償の Parallels Desktop Pro Edition トライアル版をダウンロードします
    • Parallels Desktop の中で Windows 10 を直接購入します。
    • Windows のインストールが完了時に Parallels Desktop の基本機能について学びます。
    • 初回起動時に Coherence™ ビューモードについて学びます。
    • Windows 側から Mac 側のファイルを削除する場合の共有プロファイル フォルダーの操作について学びます。
    • Parallels Desktop ヘルプを使用して、アプリケーション機能の詳細を確認します。

    一般
    • macOS Big Sur 以降でネイティブの macOS 仮想化を使用して Windows やその他の仮想マシンを実行します (追加のカーネル拡張は必要ありません)。
    • 1 台の仮想マシンで最大 4 基の CPU と 8 GB の RAM を使用します。Pro Edition と Business Edition ではさらに多くのリソースを利用できます。
    • USB、ネットワーク、または外部ディスクから仮想マシンを起動します。
    • 仮想マシンの起動順序とデバイスを管理します。
    • 生産性を向上させるために、仮想マシンを一時停止および再開します。
    • スナップショットを作成して OS とディスクの状態を保存し、後から復元できるようにします。
    • スナップショットの状態に戻す前に、現在の仮想マシンの状態を保存します。
    • Mac のリソースを節約するために、アイドル状態の仮想マシンを自動的に一時停止します。
    • 仮想マシンが一時停止状態になる時間を設定します。
    • 常にバックグラウンドで実行するように仮想マシンを構成します。
    • Parallels Desktop の起動と同時に仮想マシンが起動するように構成します。

    表示形式
    • ウィンドウ、フルスクリーン、またはピクチャ・イン・ピクチャモードで仮想マシンを使用します。
    • 全画面表示の場合に、すべての Mac ディスプレイを使用します。
    • すべてのディスプレイで Windows 領域を同時に表示したり非表示にしたりします。
    • ゲーム用のフルスクリーンに最適化します。
    • 全画面表示の場合に、Windows ガンマ設定を使用します。
    • ピクチャ・イン・ピクチャモードの不透明度と常時表示を設定します。
    • Coherence ビューモードで、Windows アプリケーションと macOS アプリを並べて使用します。
    • ダークモードで Parallels Desktop を使用します。
    • 仮想マシンの起動とシャットダウンの動作を設定します。
    • 仮想マシンのステータス バーで CPU、ネットワーク、およびディスクのアクティビティを監視します。
    • リソースモニターを使用して、複数の仮想マシンの CPU と RAM の使用状況を追跡します。
    • [ディスク領域を解放] ウィザードを使用して、ディスク容量を管理します。
    • ファイル エクスプローラーで、Windows と共有されている Mac フォルダーを確認します。
    • Dock で Windows アプリケーションを表示します。
    • Coherence モードでのみ Dock アイコンを表示します。
    • Dock アイコンがバウンドしてアラートするようにします。

    グラフィック
    • Retina に最適化された高 DPI 解像度の仮想マシンを使用します。
    • Windows で DirectX 11 アプリケーションを実行します (Apple Metal を利用)。
    • Windows および Linux で OpenGL 3 アプリケーションを実行します。
    • Apple Metal をサポートする macOS Big Sur 仮想マシンを実行します (macOS Big Sur ホスト上)。*
    • ビデオメモリとして最大で Windows に割り当てられた RAM の半分を使用します。
    • 高性能グラフィックの使用を切り替えます (グラフィック カードの個別利用)。

    統合
    • トラベルモードで Windows を使用して、MacBook のバッテリー持続時間を延長します。
    • Windows Update をインストールするための Windows メンテナンスをスケジュールします。
    • 特別な Touch Bar オプションで Windows アプリケーションを制御します。
    • Windows アプリケーションを使用して Mac ファイルを開きます。
    • macOS ファイルを開くデフォルトのアプリケーションを Windows アプリケーションにします。
    • macOS の実行可能ファイルに、ネイティブの Windows アイコンを使用します。
    • macOS から Windows アプリケーションを開きます。
    • Windows から macOS アプリケーションを開きます。
    • macOS と仮想マシン (Windows、Linux、macOS) の間でファイルや画像をドラッグ & ドロップします。
    • macOS のスクリーンショット プレビューを Windows アプリにドラッグ & ドロップします。
    • macOS と仮想マシン (Windows、Linux、macOS) の間で書式付きテキストやファイルをドラッグ & ドロップします。
    • macOS ブラウザーから Windows を使用して Web リンクを開きます。
    • Mac のデフォルトとして Windows のメール クライアントを使用します。
    • macOS のフォルダーとディスクを Windows と共有します。
    • Windows のフォルダーとディスクを macOS と共有します。
    • macOS のユーザー プロファイル フォルダーを Windows のユーザー プロファイル フォルダー (Desktop、ドキュメント、ダウンロードなど) として使用します。
    • macOS のネットワーク ロケーションとボリュームを Windows と共有します。
    • Sidecar を搭載した iPad で Apple Pencil を使用して Windows アプリを利用します。
    • Mac と Windows の間で同期された時間とタイムゾーンを使用します。
    • Windows と同期された macOS のロケーションを使用します。
    • Outlook の Dock アイコンの通知バッジを使用して、未読のメールを追跡します。
    • macOS で Outlook の通知を使用します。
    • 最近作成した Mac のファイルを Outlook のメールに添付します。
    • Windows デスクトップ アプリで macOS のブラウザーから Microsoft Office ファイルを開きます。
    • Mac メニューバーに Windows 通知領域を表示します。
    • Windows アプリケーションを Coherence モードで実行しているときに、自動的に全画面表示になるようにします。
    • iCloud、Dropbox、Google Drive の macOS 側のフォルダーを Windows と共有します。
    • Windows で macOS 辞書を使用します。
    • Windows で macOS ディクテーションを使用します。
    • Windows で macOS Quick Look を使用します。
    • Windows で macOS の特殊文字を使用します。
    • Windows People バーの連絡先を macOS の Dock にピン止めします。
    • Windows のコンテキスト メニューに埋め込まれた macOS 共有メニューを使用して Windows ファイルを共有します。
    • iPhone から Windows に写真やドキュメントを挿入します。
    • Finder から Windows のメール クライアントにファイルを送信します。
    • Windows 10 の「集中モード」と macOS の「おやすみモード」を同期して使用します。

    デバイス
    • Mac キーボードのレイアウトをすべて、Windows で自動的に使用します。
    • macOS と Windows の間で同期されたキーボードのレイアウト選択を使用します。
    • 仮想マシンのキーボード ショートカットをカスタマイズします。
    • macOS と Windows をシームレスに切り替えるマウスを使用します。
    • ゲーム用にマウスとキーボードを最適化します。
    • トラックパッドでスムースなスクロールを使用します。
    • トラックパッドでスムースなズームと回転ジェスチャを使用します。
    • Windows で感圧タッチ機能を備えたトラックパッドを使用します。
    • ペンを完全にサポート (筆圧、傾き、ねじれ、消去) した Windows でタブレット描画を使用します。
    • Mac に接続されたプリンターで、両面印刷および最大 A0 の用紙サイズを利用して Windows から印刷します。
    • Mac と Windows の間でデフォルトのプリンターを同期します。
    • Windows から印刷する前に、macOS の印刷設定を表示します。
    • USB デバイスを仮想マシンに直接接続します。
    • 実行中の仮想マシンへの USB デバイスの自動接続を管理します。
    • Windows で最大 4K 解像度の Mac Web カメラを使用します。
    • Windows で VoIP 電話を使用します。
    • 仮想マシンで高品位オーディオ入力 / 出力を使用します。
    • macOS と Windows の間で音量を同期します。
    • Bluetooth デバイスを Windows と共有します。
    • シンプル ペアリング機能を使用して Bluetooth デバイスを Windows に接続します。
    • 拡張仮想ディスクを使用して、仮想マシンが必要とするディスク領域を確保します。
    • Windows のリアルタイム ディスク領域最適化を使用して、Mac のディスク領域の使用量を最適化します。
    • 仮想マシンのシャットダウン時にディスク領域を自動的に再利用します。
    • 仮想ハードディスクのサイズを最大 2TB に変更します。
    • 仮想マシンに仮想フロッピー デバイスを追加します。
    • 仮想マシンにシリアルポート デバイスを追加します。

    ネットワーク
    • 共有ネットワークモードを使用して、仮想マシンとインターネットを共有します。
    • ブリッジネットワークモードを使用して、仮想マシンに任意のネットワーク アダプターを接続します。
    • ホストオンリネットワークモードを使用して、分離されたネットワーク内の仮想マシンを相互接続します。
    • Windows 用の MAC アドレスを生成します。

    セキュリティ
    • Windows 10 で Trusted Platform Module 2.0 デバイスを使用します。
    • 仮想マシンを macOS から分離します。
    • 仮想マシンを暗号化します。
    • macOS 管理者パスワードを使用して仮想マシンの状態の変更を制限します。
    • macOS 管理者パスワードを使用して仮想マシンの構成の変更を制限します。
    • macOS 管理者パスワードを使用して仮想マシンの表示モードの変更を制限します。
    • macOS 管理者パスワードを使用して仮想マシンのスナップショット管理を制限します。
    • パスワードを手入力する代わりに Touch ID を使用します。

    サポート
    • さまざまなナレッジベースの記事を使用して、迅速にヘルプを利用します。
    • Facebook メッセンジャーまたは Twitter を使用して、迅速にヘルプを利用します。
    • Parallels フォーラムを使用して、他のユーザーとつながります。
    • 24 時間年中無休のチャット、電話、メールによるサポートを利用します (日本語サポートは別時間)。
    • 製品内のヘルプ オプションを使用して、サポートセンターで自動的に認証します。

    無償提供のソフトウェア
    • Parallels Access™ の 3 か月間無償サブスクリプションが含まれています。場所を問わずリモートでコンピューターにアクセスするためのもっとも簡単な方法です。
    • 40 以上のワンタッチ ツールを備えた、Parallels Toolbox® の 3 か月間無償サブスクリプションが含まれています。ドライブのクリーニング、スクリーンショットの撮影など、さらに多数。


    Pro Edition
    注: Parallels Desktop Pro Edition には、Standard Edition のすべての機能が含まれています。
    一般
    • 1 台の仮想マシン (VM) で最大 32 CPU と 128 GB の RAM を使用
    • ネストされた仮想化を有効にすると、WSL 2、Docker for Windows、Visual Studio 用 Android エミュレーター、Visual Studio 用 iPhoneR エミュレーター、Xamarin.Android、Android Studio、Embarcadero RAD Studio などをインストールして作業できます。*
    • VM の起動遅延を設定できます。
    • [ソフトウェア開発]、[ソフトウェアのテスト]、および [設計] のプロファイルで VM 設定とパフォーマンスを最適化します。
    • Visual Studio を同梱したすぐに使える Windows 10 仮想マシンをダウンロードできます。*
    • 仮想マシンを事前定義された解像度に切り替えます。
    • テストと開発の利便性のためにリンククローンを使用します。
    • 作業中のセッションで Windows に加えた変更を保存したくない場合は、Windows をロールバックモードで起動します。
    • macOS VM 用の NetBoot を使用します。
    • コントロール センターで VM をアーカイブ / アーカイブ解除して、ディスク領域を節約します。
    • VM リソースの使用量を制限します。
    • 共有フォルダーには 8.3 ファイル名を使用します。
    • Linux 共有フォルダーの mmap() をサポートしています。
    • EFI Secure Boot を使用します。
    • VM テンプレートを作成して使用します。
    • Windows とスマートカード リーダーを共有します。
    • 別の Mac またはクラウド ストレージに転送するための VM を準備します。

    表示形式
    • Mac デスクトップに GUI を表示せずに (ヘッドレスモード)、VM をバックグラウンド プロセスとして実行できます。
    • [コンテキスト] メニューから VM を色分けして区別できます。
    • すべての VM にカスタムアイコンを設定します。
    • コントロール センターで VM を並べ替えます。
    • コントロール センターでリンククローン表示を使用します。

    ネットワーク
    • 強化されたネットワーク エディターによってさまざまな接続問題をテストし、VM で、3G、Edge、または不安定なネットワーク接続をシミュレートしたり、ネットワーク帯域幅を制限したりできます。
    • VM ステータス バーのネットワーク アイコンを使用して、仮想マシンの IP アドレスを確認してコピーします。
    • VM で SSH セッションをすばやく起動します。
    • [ブラウザーで開く] メニューでテストするために、VM にホストされた Web サイトをワンクリックで開きます。
    • ホスト macOS の /etc/resolver の情報を使用して、VM からの DNS 要求を解決します。
    • ポート フォワーディングを使用して、Mac ポートから VM または IP アドレスおよび目的のポートにトラフィックを渡します。
    • VM 名をそれぞれの DNS 名として使用します。
    • 仮想ネットワークで tcpdump を使用します。
    • カスタム ホストオンリネットワークを作成します。
    • カスタム ホストオンリネットワークの名前を指定します。
    • 共有ネットワークで TCP を介した DNS 要求を使用します。

    Visual Studio
    • Microsoft Visual Studio プラグインを使用して、別の仮想マシンでデバッグします。
    • Parallels Vagrant プラグインを使用して、再現可能かつポータブルな作業環境で作業します。
    • Vagrant プラグインでリンクされた複製を使用して、新しいボックスをすばやく作成し、ディスク領域を効率的に利用します。
    • Jenkins を使用して、Mac でサーバーのビルドを実行します。
    • Parallels Desktop 向けの Docker Machine Provider を使用する、Docker VM を実行します。
    • Parallels Desktop UI コントロールを使用して VM のメモリダンプを生成します。
    • Parallels Desktop UI コントロールを使用して、ターミナルでデバッグセッションを開始します。
    • メニューから次の Pro ツールにアクセスします。SSH、WEB、DBG、DUMP。
    • Python 3.0 をサポートする Parallels SDK を使用します。

    コマンドライン インターフェイス
    • コマンドライン インターフェイス ツールを使用して、設定および構成を含めた Parallels Desktop および VM を制御します。
    • Parallels CLI ツールで bash (zsh) オート コンプリートを使用します。
    • 仮想マシン アプリケーションに引数を渡します。

    無償提供のソフトウェア
    • Parallels Access™ の無料サブスクリプションが含まれています。場所を問わずリモートでコンピューターにアクセスするためのもっとも簡単な方法です。
    • 40 以上のワンタッチ ツールを備えた、Parallels Toolbox® の無償サブスクリプションが含まれています。ドライブのクリーニング、スクリーンショットの撮影など、さらに多数。

    サポート
    • 24 時間年中無休の電話、電子メール、およびチャットによるプレミアム サポートが利用できます (日本語でのサポート時間は、土日・祝日と年末年始を除く、平日 9:00 ~ 17:00 )。

    Business Edition
    注: Parallels Desktop Business Edition には、Standard および Pro Edition のすべての機能が含まれています。
    ライセンスおよびサポート
    • 管理とサポートには、Parallels My Account Web アプリを使用します。
    • 企業ユーザーの管理: ユーザーの CSV リストをダウンロードし、管理者権限への昇格や、不要ユーザーをブロックします。
    • 選択した数のコンピューターで単一のライセンス キーを使用します。
    • ライセンスの使用状況を監視します (残りのライセンス数および使用中のライセンス数)。
    • Parallels Desktop がインストールされている Mac に関する情報を検出して、レポートを生成し、情報カラムを管理します。
    • 選択した Mac のライセンスをリモートで無効にして、他のコンピューターで使用するためにライセンスを解放します。
    • 選択したコンピューターをブラックリストに登録して、ユーザーが該当のコンピューターで Parallels Desktop を再度アクティベートできないようにします。
    • アクティベートが解除され、ブラックリストに登録されるユーザーにカスタム メッセージを送信します。
    • マスターライセンスからサブライセンスを作成して、マスターライセンスを保護し、複数のオフィスまたは部門間での使用を制限します。また、クラスおよび卒業者のライセンスを簡単に制御します。
    • 管理者を 1 つのライセンスまたはサブライセンスに割り当てます。
    • ライセンス期間終了から 30 日間延長して更新猶予期間を設定、更新までの準備時間を増やします。
    • コンピューターの名前を変更し、説明にメモを残します。

    展開
    • ARD、Jamf、Parallels Mac Management、Munki、およびその他の Mac 管理ツールを利用している Mac に、展開パッケージを使用して Parallels Desktop および仮想マシンを構成および展開します。
    • ビルド、ライセンス キー、およびその他の手順を記載した招待メールをユーザーに送信します。
    • ビジネス ユーザーがワンクリックで Mac に VM をダウンロードできるように、準備、アップロード、およびアクティベーションを行います。
    • 展開後に Mac の Dock に自動的に追加する Windows アプリケーションを選択します。
    • シングルアプリケーションモードを有効にすると、Parallels Desktop の UI と通知が非表示になり、指定した Windows アプリケーションのみが表示されます。
    • アーカイブされた VM を展開します。

    管理
    • 製品機能の活用方法の詳細が掲載されいる Business Edition 管理者ガイドを使用します。
    • コマンドライン ツールの詳細オプションを使用して、展開後の Parallels Desktop のインストール項目を管理します。
    • コントロール センターの外観をカスタマイズして、組織のロゴとヘルプデスクの参照を含めます。
    • 製品内の「サポートをリクエスト」オプションをカスタマイズして、ユーザーをヘルプデスクに誘導します。
    • ローカルでアップデート用サーバーを使用して、Parallels Desktop のアップデートとアップグレードを管理します。
    • コマンドライン ツールを使用して Windows ユーザー アカウントのパスワードを変更します (ユーザーがパスワードを紛失した場合)。
    • Windows 仮想マシンのカスタム アセット ID を設定して、管理ツールで仮想マシンをマークしたり、Mac から Windows に情報を渡したりします。
    • Parallels My Account Web アプリを使用して Parallels Desktop のアップグレードを管理します。

    セキュリティ
    • カスタム (Mac 管理者以外) のパスワードを設定して、VM 設定を保護します。
    • Parallels Desktop ユーザーによる VM 設定および表示モードの変更を制限します。
    • Parallels Desktop ユーザーが仮想マシン上で作成、削除、複製、およびその他の操作を行うことを制限します。
    • 有効期間を指定して期間限定の仮想マシンを作成します。
    • USB デバイスポリシーを適用して、ユーザーが特定の種類のデバイスを Windows または別の VM に接続できないようにします。
    • 情報を保護するために、仮想マシンを一時停止する前に Windows をロックします。

    サポート
    • 24 時間年中無休の電話およびメールによるプレミアム サポートを利用します (日本語サポートは別時間)。
    • サポートチケットをビジネスアカウントのメンバーと共有します。
    • Parallels サポート管理チームにチケットをエスカレーションします。

    Parallels Desktop はどのように機能しますか?
    Mac に Windows や Linux、その他の OS を追加できるように、Parallels Desktop では仮想マシン(VM)、つまり仮想 PC が Mac の内部に作成されます。次に、通常のコンピューターに OS をインストールする場合と同じ方法で仮想マシンに Windows をインストールします。複数の OS をすべて Mac で同時に実行できます。まるで 2 台のコンピューターを 1 台で使用しているかのようです。
    Parallels Desktop では何ができますか?
    • Mac を再起動することなく、Windows アプリケーションと macOS アプリケーションを並べて開く。
    • Mac アプリケーションと Windows アプリケーション間で、テキストのコピーと貼り付けやオブジェクトのドラッグ & ドロップを行う。
    • Windows ゲームやその他の 3D アプリケーションを実行する。
    • PC のすべてのデータを Mac に転送して使用する。*
    • Windows と Mac 間で、ファイル、デバイス、およびその他のリソースを簡単に共有する。
    • Windows 、Linux、macOS* の別バージョン、無償の仮想アプライアンスなど、他のバージョンの OS をインストールし、同時に使用できます。
    • その他多数の機能...
    Windows を入手するにはどうすればよいですか?
    Parallels Desktop を使用すれば、数分で簡単に Windows を起動できます。インストールアシスタントにしたがい [Windows をインストールする] をクリックします。Parallels Desktop では、コスト負担なしで Windows 11 を自動的にダウンロードしてインストールできます。

    または、Microsoft Windows ライセンスキーを入力したり、Windows 内の Microsoft Store で Windows のライセンスを新規購入したりできます。さらに、すでにインストールされている Windows の既存の Boot Camp パーティションを移行することもできます。
    Boot Camp をすでに使用している場合はどうなりますか?
    Parallels Desktop では、コンピューターを再起動することなく Mac と Windows を簡単に切り替えられます。

    Boot Camp を使ってすでに Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、または Windows 7 を Mac にインポートしている場合は、Windows を Boot Camp パーティションから実行するように Parallels Desktop を設定するか、データを新しい仮想マシンとして Boot Camp から Parallels Desktop にインポートすることができます。

    Boot Camp から Windows を使用するには、Parallels Desktop をインストールしてインストールアシスタントに従って操作します。
    Mac で Windows のゲームをプレイするには、どうすればよいですか?
    Parallels Desktop を使って、Mac でたくさんの Windows 専用ゲームをプレイできます。ゲーミングプロファイルを有効にすると、より多くの RAM と CPU パワーが Windows に割り当てられ、最適なパフォーマンスとゲーム体験を実現できます。Parallels Desktop の 14 日間無料トライアルをご利用いただき、目的のゲームがサポートされているかご確認ください。
    複数のライセンスとライセンス管理が必要な場合はどうすればよいですか?
    Parallels Desktop をチームで使用するならParallels Desktop Business Edition をご確認ください。
    学生・教職員向けのディスカウントやアカデミックライセンスはありますか?
    Parallels は、対象となる教育機関に現在在籍している学生および現職の教職員に特別割引を提供しております。詳しくはお問い合わせください
    Parallels Desktop Pro Edition とはどのような製品ですか?
    Parallels Desktop Pro Edition には以下のような拡張機能があります。

    • 性能強化: Parallels Desktop Pro Edition では、仮想マシンの処理能力が強化されています。Intel ベースの Mac の場合、1 台の仮想マシンにつき最大で 128 GB vRAM および 32 基の vCPU まで割り当て可能になっています。Apple M シリーズチップ搭載の Mac の場合は、最大で 62 GB の vRAM および 18 基の vCPU まで割り当て可能です。
    • VM のアップロードと展開 - VM のバンドルを単一のファイルに変換することにより、大容量の VM ファイルのアップロードと展開が可能になります。
    • コマンドラインインターフェイスツール - コマンドラインインターフェイスツールを使用して、Parallels Desktop および VM を制御します。設定や構成を行うこともできます。コマンドラインインターフェイスでは、Vagrant のような追加統合機能も利用できます。
    • Visual Studio プラグイン - 1 つの仮想マシンでソフトウェアを開発し、わずか 1 クリックで別の仮想マシンでテストすることができます。
    • ネストされた仮想化のサポート* - 以下の使用環境でサポートします。
      • VMware ESXi 仮想マシン
      • Xen および KV をサポートする Linux バージョンでの Xen およびカーネルベースの仮想マシン
      • Windows 版 Visual Studio 向けの Android エミュレーター
      • Windows 版 Visual Studio 向けの iPhone エミュレーター
      • Windows 版 Xamarin.Android
      • Windows 版 Android Studio
      • Windows 版 Embarcadero RAD Studio
      • Docker for Windows
      • Microsoft Visual Studio + TwinCat 3(試験段階)
    新しい仮想マシンを作成するにはどうすればよいですか?
    1. Parallels Desktop for Mac をダウンロードします。
    2. ダウンロードしたファイルを開き、[インストール] をダブルクリックします。
    3. インストールプロセスに従って作業を進めます。
    4. インストールアシスタントで Windows 11 をダウンロードしインストールするか、この処理をスキップして Ubuntu、Fedora または Parallels Desktop でサポートされるその他のシステムなどの、無料で入手可能な OS をダウンロードしインストールします。
    詳細情報はどこに掲載されていますか?
    ユーザーガイドと各種リソースは技術マニュアルとリソースページにございます。
    Parallels Desktop 18 for Mac のシステム要件
    サポート対象の Mac 構成
    最小要件
    Microsoft Office、会計用ソフトウェア、トレード用ソフトウェア、SAP、Matlab など、一般的なアプリケーションを実行
    ベストパフォーマンス
    高度なグラフィック機能が要求されるアプリケーションや負荷の大きな処理を実行したり、複数の仮想マシンを実行
    プロセッサー
    Apple M2、M1 Ultra、M1 Pro、M1 Max、および M1 チップ、Intel Core 2 Duo、Core i3、Core i5、Core i7、Core i9、Intel Core M または Xeon プロセッサー
    Apple M2、M1 Ultra、M1 Pro、M1 Max、および M1 チップ、Intel Core i5、Core i7、Core i9 または Xeon プロセッサー
    メモリ
    4 GB の RAM
    16 GB 以上の RAM
    ストレージ
    Parallels Desktop アプリケーションのインストール用に 600MB、
    ゲストオペレーティングシステム用に追加のディスク空き容量(Windows OS の場合は 16 GB 以上が必要)
    SSD ドライブ
    グラフィック
    Apple M2、M1 Ultra、M1 Pro、M1 Max、および M1 チップ
    Intel、AMD Radeon、または NVIDIA グラフィックカード
    Apple M2、M1 Ultra、M1 Pro、M1 Max、および M1 チップ
    AMD Radeon Pro グラフィックカード
    オペレーティングシステム
    macOS Ventura 13.0
    macOS Monterey 12.4 以降
    macOS Big Sur 11.6.7 以降
    macOS Catalina 10.15.7 以降
    macOS Mojave 10.14.6 以降
    macOS Ventura 13.0
    macOS Monterey 12.4 以降
    macOS Big Sur 11.6.7 以降
    製品のアクティベーション、更新、および一部機能利用にはインターネット接続が必要です。 サポート対象のゲストオペレーティングシステム(Apple M1 搭載の Mac) ARM バージョンのオペレーティングシステムのみがサポートされています。

    • Windows 11(推奨)
    • Ubuntu Linux 22.04、21.10、21.04、20.10、20.04
    • Fedora Workstation 36、35、34、33-1.2
    • Debian GNU/Linux 11、10
    • Kali Linux 2022.2、2022.1、2021.3
    • macOS Monterey 12(in-app download
    • macOS Ventura 13
    サポート対象のゲストオペレーティングシステム(Intel プロセッサー搭載の Mac) x86 バージョンのオペレーティングシステムのみがサポートされています。

    • Windows 11(推奨)
    • Windows 10
    • Windows 8.1
    • Windows 8
    • Windows Server 2022
    • Windows Server 2019
    サポート対象のゲストオペレーティングシステムをすべて確認 注: Parallels Desktop for Mac は PC ハードウェアをエミュレートするため、このリストに記載のないオペレーティングシステムであっても機能します。こちらから Parallels Desktop トライアル版をダウンロードして、選択した OS をインストールできます。正常に動作せずサポートが必要な場合は、Parallels フォーラムでお知らせください。
    Parallels Tools for Linux では、X Window System バージョン 1.15~1.20 および Linux カーネルバージョン 2.6.29~5.18 RC1 が必要です。

    Windows PC から移行するには? Apple 移行アシスタントを使って、Windows PC からファイルを移動できます。
    Windows アプリケーションを移動するには、Parallels Transporter 機能を使用します。

    注: Apple M1 チップを搭載した Mac では、Parallels Transporter はご利用いただけません。

    Intel Mac に移行する Windows PC のシステム要件(Parallels Transporter Agent を使用):

    • 700 MHz 以上の x86 または x64 プロセッサー(Intel または AMD)
    • 256 MB の RAM
    • ハードディスク空き容量:50 MB(Parallels Transporter Agent のインストール用)
    • Ethernet または WiFi ネットワークアダプター(ネットワーク経由で移行を行う場合)
    • 外部 USB ドライブ(外部ディスク経由で移行を行う場合)
    • サポート対象の Windows: Windows 10、Windows 8.1、Windows 7、Windows Vista、Windows XP、Windows Server 2003、Windows 2000 *
    • * Windows Vista 以前のバージョンを移行する場合、Parallels Desktop 13 から Transporter Agent が必要となります。
    ご案内:
    act2.com では Parallels 製品の積極的なサポートをご提案しています。お気軽にご相談ください。なお、ビジネス版だけでなく個人版もダウンロード購入していただけます。(ただし、すべてサブスクリプション形式になっております)
    お問合せは act2 ヘルプデスクへ:
    https://support.act2.com/hc/ja/requests/new
    ※ 商品名・および社名は各社の商標または、登録商標です。
    ※ 製品の仕様および価格・名称は予告なく変更されることがあります。


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